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シーア派聖地を撮る写真家

2004年2月、イスラム教シーア派の3代目イマームフセインの聖廟があるイラク中部カルバラで、フセインの非業の死を悼む宗教行事「アーシュラー」を目前にしたシーア派信徒たちの撮影を行う写真家の村田信一氏(写真右)。10月9日に東京・江古田で行われるカフェ バグダッド第二弾「映像で見るイラク人の日常」は、この村田氏をゲストに招き、今も武力衝突の絶えないラクで暮らす人々の様子を、氏の写真をスライド上映しながら、紹介していきたい。ご期待を。


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コメント

She is the best person who seek shiia in Japan I suppose.http://emikikuchi.exblog.jp

投稿: orange | 2005年6月10日 (金) 11時42分

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